
何と戯れたかといえば、それは「泥」である。泥はなかなか重くて、それで粘る。だから、戯れるのもひと苦労で腰が折れる。そんな泥をぐちゃぐちゃぺたぺたとやって、それで何かをつくる。誰が何処で何をつくっているのか、このぼくはもちろん知っているけれどそれをここに書き記すことはできない。なぜかといえば、その誰かに「書き記すこと」についての了承を得ていないから。しかし、了承を得ようとしたとことで、間違いなく了承は得られそうもないから、無断でこんな中途半端なやり方をした、のだ。
つまり、そのうちぼくも泥と戯れてみたい、という…
ちょうど今、ご近所さんの「cafeMAZEKOZE」http://rikimaze.exblog.jp/からつねこさんとピス(ビーグル/まだ子犬)が、散歩がてらにうちの編集室+をのぞきにきました。「なかなか良い感じね」とお褒めの言葉を頂きましたが、真に{良い感じ」なのは、MAZEKOZEの方なので、少し心苦しかったです。
と、いうわけで、やっぱり泥だなあ、と思ったというわけです。これから冬に向う年内は無理かもしれないけれど、暖かくなり始めたら泥と戯れる、ことをしよう。
Posted by sousuke at
18:43
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