土蔵にどうぞ。
篠ノ井の傷んだ土蔵を改修して「男の部屋」に仕立てる、という改修工事に取材を兼ねて参加させていただいているのだけれど、そこに「夢をみている男たち」とのお付き合いも同時に始まっている。で、団塊の世代ということで良いのかかわらないけれど、定年後の仕事の一線からは退いたそんな「男たち」はジョークや駄洒落が好きだったりする。
土蔵へどうぞ!
荷台が2台。
喜多方に来たかった。
土蔵本体の施工より、そんな駄洒落への対応に苦慮したり…(苦笑)。現在、作業中の駄洒落を禁止するか、もしくは駄洒落対策費を計上するか、その辺を検討中…。
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